製造業 請求書の電子化からはじめるDX

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製造業 請求書の電子化からはじめるDXセミナー

製造業界の商流において、

●原材料の仕入れで発生する 請求書の受取
●取引先からの注文で発生する請求書の発行

上記の2段階で膨大な枚数の請求書の受取/発行作業を処理されている企業様が非常に多く見受けられます。
また併せて、紙の支払い通知書の発行枚数が多いのも業界特有の特徴だと思われます。

仕入れ・出荷の各段階で膨大な枚数の請求書が発生

紙の請求書の運用は、テレワークを阻む代表原因にもなっており、ニューノーマル時代の働き方に逆行しているとも言えます。

請求書の電子化はメリットが沢山あります。

本セミナーでは 請求書の受取と発行の電子化を同時に実現する「BtoB請求書※」をクローズアップし、紙書類の排除はもちろんのこと、電子帳簿保存法や2023年に施行を控えたインボイス対応など法改正にも有効性を発揮する請求書電子化のメリットを、セミナーを通じてお持ち帰りいただければ幸いです。

※ 株式会社インフォマートが提供する、電子請求書シェア№1、利用者数全国50万社を誇る電子請求書ソリューション

セミナー開催概要

ご参加いただきたい方

  

経営層・役員 / 経理・総務部門 / 情報システム部門

  • ※ 対象部門の方にご案内いただけましたら幸いです。

このような課題をお持ちの方におすすめ!

  • ● 仕入先から受け取る請求書が膨大で、システム入力の手間、および月次決算が遅れがち。
  • ● 得意先への請求書発行に、多くの時間と労力、郵送コストがかかっている。
  • ● EDIに対応しているのに、請求書は紙。(仕入/受注)
  • ● 支払い通知書を紙で発行している。
  • ● 直接材・間接材 各仕入れの管理方法がバラバラ、システム入力も大変、何とかしたい・・。
  • ● インボイス制度の対応のため、システム改修を検討しなければと思っている。
  • ● 紙書類が多く、テレワークの推進が遅れていると感じている。

開催内容

   
  1. 開催日時 :4月22日 (木) 16:00~17:00
  2. 主  催 :日本電通株式会社 / 協賛:株式会社インフォマート
  3. 開催形式 :オンライン<zoom>
  4. お申し込み:http://bit.ly/2OsMTdQ

開催プログラム

セミナー案内PDFはこちら

  1. 脱・紙とハンコ! 製造業にまつわる請求書業務の課題を一掃します
  2. DXの推進は社内業務のデジタル化から。
    その中でも即効性があり、効果を実感しやすい紙書類の代表選手である「請求書の電子化」をすすめてみませんか?
    直接材/間接材の管理法のバラつきや支払い通知書など、製造業ならではの課題も解決が可能です。
    請求書電子化の最新動向を、電子請求書シェアNo.1の株式会社インフォマートが請求書の最新動向や今後を見据えて企業が取り組むべき事についてわかりやすく解説いたします。
  1. 取引社数 約1,100、請求書発行枚数1,500枚/月を抱える日本電通が
    請求書の電子化に踏み切った理由
    <経理担当者のリアルな声を事例でご紹介>
  2. 今春、日本電通も「BtoB請求書」のユーザーとして、社内の請求書業務の電子化に着手しました。
    導入前に抱えていた課題、そしてそれを電子化する上で、どのような変化や効果があったのか、実際にシステムの立上げから現在の運用まで、中核となって電子化を推し進めた経理部の推進担当者よりリアルな事例をご紹介させていただきます。

ZOOMについて

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セミナーに関するお問い合わせ

日本電通株式会社 ITソリューションズ事業部  担当:高橋・菅
〒552-0003 大阪府大阪市港区磯路2-21-1
e-mail:itsol_1@ndknet.co.jp

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