日本電通株式会社

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サーバー構築/ Server

サービス概要

IBMのPureSystemsからPower Systems (AIX, IBM i, Linux)、System z、BladeCenter (ブレード・サーバー)、各種ストレージなどあらゆる製品を取り扱っております。他にもLenovo、Dell、NECなどの製品も取り扱っております。OSもWindows、Unix、Linuxなど各種プラットフォームに対応しており、各種アプリケーションのインストールおよび設定から、さまざまなサービスをご提供します。

基本サービス

ハードウェアキッティング CPU、メモリ、ハードディスク(RAIDなど)、外部ストレージ、テープ装置、ネットワーク機器、ラベル貼付け、電源装置、ラック搭載など
OSセットアップ IBM i導入、Windows系インストール、Linux系インストール
ネットワーク設定 アカウント管理、ActiveDirectory、DHCP、DNSなど
各種アプリケーションインストール セキュリティ、バックアップシステム、データベースシステム、グループウェア、Webサービス系など

仮想化
サーバーの仮想化によって、1台のホストマシン上で複数システムを稼動させることができ、効率的にハードウェア資源を使用することができます。初期サイジングから設計・導入ご支援まで、一貫したサポートをご提供しTCO削減効果を可視化します。

日本電通の特長

各種仮想化
ハードウエアとアプリケーションの分離を行い、柔軟な運用や移行計画を可能な製品の選択します。また仮想化を行う上で、どの部分を仮想化するかで目的は異なります。日本電通はお客様のご要望を聞き、最適なソリューションをご提案します。

サーバーの仮想化 VMware、Hyper-V、XenAPPなど
デスクトップの仮想 VMware View、VERDE、XenDesktopなど
アプリケーションの仮想化 VMware、ThinAppなど

ハードウェア
上記仮想化を行う上で、サーバーも将来を見据え拡張可能/障害対策を行える冗長化構成が可能な製品をご用意しています(IBM PureSystem(IBM Flex、PureFlex)など)。

バックアップ
仮想化にあわせ、バックアップの手法を統一し障害復旧手法を確立するための製品も提案します(Symantec Backup Exec、Symantec system recovery、Acronis、CA ARCserve、IBM Tivoli Manager、IBM Fastbackなど)。

将来を見据えた段階的なご提案として、以下に3つの提案をご用意しております。他にも災害対策やデスクトップの仮想化なども行っております。


施工事例

奉行 サーバー構成 仮想化構成(物流センター)
将来に渡り拡張可能/障害対策を行える機器としてストレージ、VMwareを利用した仮想サーバー構成となっております。

※このページ内に記載された社名および商品名は各社の登録商標です。

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